ウィルスを不活性化するシャボン玉石けん

「船井幸雄の魂が今語りかけてきたこと」(ヒカルランド 矢山利彦他)を読んでいて面白い記述に出会いました。船井幸雄は経営コンサルタント、矢山利彦は「気の人間学」などの著書のある東洋医学を研究し、治療効果をあげている医師です。
矢山さんは病気の原因は、①金属②電磁波③化学物質④弱い菌⑤精神的ストレス、の5つだといいます。

それでもって、高血圧の原因は延髄に弱毒性の菌とウィルスの感染があるからだといっています。で、ウィルスを不活性化するのには「シャボン玉石けん」を体に浸透させるとよいのだそうです。シャボン玉石けんの中のミリスチン酸カリウムという成分がウィルス不活性化効果があるのだそうで、実際シャボン玉石けんの会社ではウィルスを減らすという論文をいろいろ出しているそうです。ひざ痛・腰痛・頭がはげるのもウィルスなんだそう・・

ほんとかな?と思うけれど、これまで「気の人間学」などの本を読んで矢山先生を信頼してきたので、多分本当だろうと思って、家中の石鹸をシャボン玉石けんに変えました。私は高血圧ではないけれど、ウィルスは不活性化したほうがよさそうだし。

 

 

 

 

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